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一方的に書き連ねるブログ的なアレ

ここでの発言は個人のものであり、所属する団体、企業を代表するものではありません。 って言える企業を探し求めています。個人的なアレです。

不思議なその人

 

突然ですが、私はものすごい田舎に住んでいます。

 

 

見渡す限りの田んぼ。

 

森林が広がり、野生動物が道路に飛び出してくる。

 

 

地区放送では熊の出没情報が流される。

 

民家と民家の間の距離は少なく見積もって200m

 

 

 

そんな地域に住んでいます。

 

 

そして人口の八割は高齢者の方です。

 

 

 

たまに散歩をしているとこんな人に出会います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お爺さんなんだかお婆さんなんだかわからないお婆さんです。

 

 

 

不思議なもので、この逆のお婆さんなんだかお爺さんなんだかわからないお爺さんには出会ったことがありません。

 

 

 

 

文字だけで書いてみるとなにがなんだかわからないですね。

 

 

つまり、

 

 

「パッと見お婆さんなんだけど、もう一度見るとお爺さんで、よく見るとお婆さん」

 

 

です。

 

 

中性的な顔立ちと、華奢な体格、そして紫や赤やピンクなどの比較的明るい色の作業服

 

 

外見の特徴はこんな感じです。

 

 

そしてもれなく訛りがすごいです。

 

 

 

 

 

 

こういった人は田舎でしか見られないと思っていたのですが、そんなことはありませんでした。

 

 

 

 

私は今就職活動中です。

 

 

その中でたびたび東京に行っています。

 

 

都会のコンクリートジャングルを歩いていたり、電車に乗ったりしていると

 

 

 

 

 

おじさんなんだかおばさんなんだかわかないおばさん

 

 

を見かけることがあります。

 

 

ベリーショートの髪型をしている方が多いように思います。

蓮舫さんみたいな感じです。)

 

 

そしてこのパターンも、逆は見たことがありません。

 

 

おばさんなんだかおじさんなんだかわからないおじさん

 

 

 

インターネッツで女子高生おじさんなるかたが話題になりましたけど、ああいうのではないです。

 

 

 

 

 

 

 

今度の木曜日にまた東京に行くのでおばさんなんだかおじさんなんだかわからないおじさんを見つけて、

 

 

それを土産話に、お爺さんなんだかお婆さんなんだかわからないお婆さんにお話ししてあげようと思います。

 

 

 

 

就活頑張ります。

 

眠れない2:24

あれからどれくらいの時間が経ったのだろう

 

 

私は何処へ向かっているのだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝ると宣言し、布団へ入ってからどれくらいの月日が過ぎただろうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの日俺はいつものようにスミノフキリンレモンで割ってちびちび飲んでいた。

 

 

程よくお酒がまわってきたところで俺は覚悟を決め布団へ入った。

 

 

それが遥か遠い昔のことのように感じられる。

 

 

2時間ほど前の俺に「全然眠気来ない」といっても、到底信じてもらえないだろう。

 

 

きっと2時間前の俺は欠伸を噛み殺しながら「うるせえ、寝ろ」と言い放つだろう。

 

 

あえて2時間前の俺に言いたい。

 

 

「人間に自由意志など無く、すべては決められたことなのだ」と。

 

 

俺が眠い目とアソコをこすったのが1時間40分程前。

 

 

その後謎の残尿感に襲われトイレへ向かったのが1時間15分程前。

 

 

やはり眠気が全く来ずウォッカを煽ったのが50分程前。

 

 

そして再び残尿感に襲われトイレへ向かったのが30分前。

 

 

眠れなさすぎるのでブログを書こうと思ったのが8分前。

 

 

そして今も目とアソコを擦りながらキーボードをカタカタと叩いている。。。

 

 

 

嗚呼、いったいなぜ俺はこんなことになっているんだ。

 

 

 

 

あれか、

 

 

 

「目を閉じた時ってどこを向いてるんだろう」

 

 

 

とか考えたのが良くなかったのか。

 

 

それか

 

 

「宇宙の果てにはもう一つの宇宙があるっていうけど、どういうことなんだ」

 

 

と考え始めたのが良くなかったのか。

 

 

 

それともあれか、

 

 

「授業中とかに突然大声を出してみたくなったりするアレなんなんだろう」

 

とか考えて似たようなシチュエーションを妄想し始めたのが良くなかったのか。

 

 

 

 

 

 

嗚呼、、だれか私を眠らせておくれ。

 

 

だめだ眠気が来ない。

 

 

 

 

こういう時は羊を数えよう。

 

羊が1匹。羊が2匹。羊が3匹。~~~~~~~~~

 

 

 

 

 

だめだ。

 

 

羊が途中から吉田羊になってしまう。。。

 

 

 

しかも吉田羊が途中から永野になってしまう。。。

 

 

そして永野から吉田羊に戻そうとしたときに片桐はいりになってしまう。。。

 

 

 

嗚呼

 

 

ああ

 

 

あああああ

 

 

 

ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!

 

 

 

 

 

 

なんなんだ。

 

 

どうしたら眠れるんだ。

 

 

 

そして謎の残尿感はなんなんだ。

 

 

齢21にしてハル●ケアデビューか。。。

 

 

まじかよ。。。

 

 

 

 

 

どうすればいいんだ。

 

 

俺はどうするべきなんだ。

 

 

 

どうすればいいんだ2:42

 

 

時間だけが過ぎていきやがる。。。

 

 

次の瞬間に2:41になんねーかな。

 

時間巻き戻るやつ来ないかな。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2:43  になりやがった。。。

 

 

 

 

 

 

 

あああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

 

 

 

とりあえず

 

 

 

 

 

 

 

目を閉じます。

 

 

 

 

オヤスミナサイ

出会ったその名前は腰痛

腰痛がひどいです。

 

 

もはや腰痛というか左下半身がしびれてきています。

 

 

 

 

 

突然ですが男性のみなさんは財布を「お尻のポケット」にしまう方も少なからずいると思うのですが、

 

 

私も右のおケツのポケットに入れる癖がありまして、

 

 

車を運転するときや、机に向かうときなどにおケツのポケットに入れたまま座席に座ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これがよくなかったのであろう。。。。

 

 

 

 

私は今年の三月までとある会社で営業をしていました。

 

主に民間の法人営業をしていました。

 

 

そしてその営業の移動手段は車でした。

 

 

そして予想通り

 

 

 

右のおケツのポケットに財布をinしていました。

 

 

オフィスにもどってからもおケツのポケットに財布がinした状態で

 

 

デスクワークをしていました。

 

 

ちょっと余談ですが

 

 

 

 

日本人は統計的に見て、世界で一番「一日を座って過ごす」民族らしいです。

時間にすると一日のうち7時間くらいだそうです。

 

つまり睡眠と同じくらいの時間を座って過ごしているのです。

 

 

そして座りすぎによるリスクも出てきており、

 

ガンとか心筋梗塞とかなんか強そうな名前の病名がたくさんリストアップされています。

 

 

なので最近では岡村製作所とかで「立ち」を取り入れたデスクが出たりしていますね。

(元事務用品の営業マンなので)

 

 

座りの中に「立ち」を取り入れると効果的らしいです。

 

 

 

余談終了

 

 

 

つまりです。

 

 

私は一日の活動時間の8割くらいを

 

 

 

 

 

おケツに財布をinしたまま過ごしていたのです。

 

 

そしてその影響で骨盤のバランスが崩れてしまい、腰痛を悪化させたのではないか。。。。

 

 

腰痛持ちの家系ではありますが、それを差し引いてもおケツのポケットに財布 inの影響はかなりあると思われます。

 

 

 

いま「かけい」と打ち込んで「家系」を変換したのですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうラーメンのことしか考えられなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝ますね。

 

 

P.S

腰痛の改善にはなにが効くのでしょうか。。。

割とマジで教えてください。。。

GWと世界遺産と歳をとったお話

こんばんは

 

 

 

先日GWということもあり、地元の友人と世界遺産や名勝をまわる超スーパーウルトラミニプチ旅行擬きをしてきました。

 

 

訪れたのは平泉の中尊寺毛越寺達谷窟遺跡、厳美渓、ガラスパーク

 

という地元民の「とりあえず行ってみるか」ランキング上位を占めるであろう場所たちです。

 

 

そうです。私は岩手県の県南部に住んでおります。

 

 

これらの場所は地元の小学生などが遠足で訪れたりしていて、自分たちも御多分にもれず遠足で訪れたりしたことがありました。

 

 

小学生当時は時代背景や宗教観などを知るはずもなく、ただひたすらに続く坂を無邪気に駆け上がり、そして疲れ果て帰りのバスで爆睡していました。

 

流れる川の急流や、対岸から流れてくる団子にはしゃぎ、そして疲れ果て帰りのバスで爆睡し、夜に寝られなくなるというのが「お約束」でした。

 

 

当時は訳も分からずにただはしゃいでいました。

 

 

 

 

 

 

今はどうでしょう。

 

 

 

永遠に続くかのような坂を登り終え、本堂を見て

「こんなに綺麗だったんだ。。。。」

 

 

岩を切り崩したような崖と急流のコントラストを見て

「美しい。。。。」

 

 

これが歳をとるということかと21歳ながらに納得してしまいました。。。

 

 

 

子供のころのような無邪気さが失われて成長したのだと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもそんなことはありませんでした。

 

そのあとに入ったファミレスでの会話だったのですが、

 

 

なんと、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

発言の8割が下ネタ

 

 

 

だったのです。

 

 

うんこやらオ○ン○ンやら○っぱいなどで盛り上がる男性の姿ははたから見ても、非常に愛嬌にあふれていただろうということは想像に難くありません。

 

 

会話の中身が小中学生当時から数センチの進歩しかしていませんでした。

 

 

はたして私たちは義務教育を終え、高等学校に入学し、大学へと進学し、日々の生活から一体なにを学んできたのでしょうか。

 

 

中学に入ると同時くらいにエッチな妄想にふけり、下の毛が生え始め、高等学校に入学し大人の階段を昇り、大学に入り社会の理不尽さを知り。。。。

 

 

 

 

 

そこにあったのは「大きい子供」の姿でした。

 

 

とある組織に追われて体が小さくなってしまった高校生探偵もびっくりすることでしょう。

 

 

 

綺麗な景色を見て「綺麗」「美しい」と感じていたのは幻だったようです。。。

 

 

(まあさすがに観光地の総滞在時間が多く見積もって1時間半に対して、ファミレスでだべっていた総時間が6時間ということを考えればお分かりいただけるかと)

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の目標は「童心を忘れない」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しい決意と挑戦とインターネッツのお話

 

決めたのです。

文系短大出身者がプログラマになると。

 

 

 

私は就活の真っ最中なのですが

SIerとかのいわゆる「IT企業」の説明会では必ずといっていいほど

 

コミュニケーション能力

 

が必要だといわれます。

 

そしてプログラムを書くのに必要なのは

 

文章力

 

だともいわれます。

 

まあ大体の仕事は上記の二つは求められますよね。

 

 

しかし、文系の短大の出身者(高校2年生までしか数学と理科をやっていない)が

プログラミングの世界に身を置くためには、やれることは全部やってやる!むしろそれでも足りねーわ!と考えたのです。

 

つまりできることからコツコツとやっていくのです。

 

 

 

 

とぅいったーとかでIT企業の人のアカウントを見てみると、えばんじぇりすととかいう方が

 

 

「文章力を上げるためにブログを始めるのも良い」

 

 

と言っていました。

 

えばんじぇりすとが言うんだから間違いない。。。

 

 

鼻息荒めにブログを始める決心をしました。

 

 

 

 

こういったSNSやら、ブログやらのインターネッツサービスの利用を始めるときに避けては通れないもの

 

それは

 

 

HNの作成

 

 

です。

 

このHNがアカウントの名前だったり、ブログのURLとなって人の目に触れてしまうわけです。

 

もはやHNこそが本体であり、そこから発信される情報は二の次、三の次といっても過言ではないでしょう。いえ、過言ですね。

 

でもまあ、あくまでも「情報の発信元」と考えればHN作成は非常に重要です。

 

こうしたことを考えると、インターネッツのサービスを利用するのはとてもハードルが高いのです。

 

私の何気ない発言が、不特定多数の人の目に触れると思うと、恥ずかしさのあまり穴があったら入れたい的な感じに陥ってしまいます。

 

 

ゲームなんかでも主人公の名前を決められずになかなか始めることのできないタイプにとってはまさに「HN作成」こそがラスボスなのです。(んなこたない)

 

ここを乗り切ってしまえばあとはどうということはありません。

 

 

そこで私は自分の苗字と、近年ではcoolのような使われ方になってきているsickを組み合わせました。

 

最初は、小学生の時に病気がちだったので、「語呂もいいし、sickでええやろ!」

と思って使ったのですが、Google先生で調べたら「かっこいい」「最高」といった意味でも使われてるんですね。インターネッツは便利やわぁ...

 

このsickの使われ方なんかもインターネッツのもたらした移り変わりの一つですかね。

 

 

 

 

まあそんな感じで日々のなかで思ったこと、感じたことから、気になるあの子のこととか性癖とかお肌の悩みとかなんかその辺を、キャッチボールよりはドッジボールに近い感じで一方的に書き連ねていこうと思うので、

 

もしこんな駄文をお読みいただけるのであれば、お付き合いいただければと思います。

 

 

こういったサービスの利用で長続きした経験がないので、苦にならない程度に続けられればと思います。

 

 

追伸

自分ではまじめに書いているつもりですが、もしかしたら脱線したり、誤字脱字、突然の脱衣など、お見苦しい点があるかもしれませんが、そこはご愛嬌でよろしくお願いいたします。